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★電信通商店街の沿革★  


 
明治30年10月帯広−大津間に電信が開通、市街地で初めて電信柱がたった。
昭和46年11月電信通商店街組合、設立、発足
昭和48年8月第1回盆おどり大会開催
昭和49年8月電信通帯広商店街振興組合として法人化
昭和50年北海道商工指導センターによる商店街診断実施
昭和52年街路灯36基新設
昭和55年5人委員会(青年部前身)発足
昭和57年若芽会(青年部)発足、第1回サマーフェスティバル開催
昭和58年商店街シンボルマーク制定、
商店街組合旗作製
昭和61年6月第1回かかしまつり開催
昭和61年7月第1回七夕まつり開催
昭和61年8月第1回あんどんまつり開催
昭和62年1月第1回雪像まつり開催
昭和62年4月帯広市フラワー通りの指定を受け、花壇植樹枡拡張
昭和62年5月商店街活性化事業計画(マスタープラン)を
「風土と建築を考える会」に委託し策定作業を始める
昭和62年6月静岡県松崎町新浜コミュニティ通り商店会と姉妹提携
昭和62年12月第1回イルミネーションまつり開催
昭和63年3月商店街活性化事業計画報告書がまとまる。
歴史的背景を踏まえた「レトロ・ファイブ・プロジェクト」が提言される
平成1年4月帯広市街路整備補助事業として実施決定
平成1年12月工事完成
平成12年6月電信通り花と緑の推進委員会(花ば咲かせ隊)による緑化開始
平成20年6月廃食用油の回収ボックス設置、回収事業を開始
平成20年10月第4回帯広市まちづくりデザイン賞(まち育て部門・活動)受賞 
平成21年5月街路灯照明のLED化完了
平成21年7月シンボルタワー照明のLED化完了
平成22年6月イメージキャラクター「べんぞうちゃん」決定
平成22年7月実験店舗「ミナミナ広場」開店
平成22年11月NPO法人等と連携した御用聞き屋「べんぞう商店」開店
平成23年2月北海道いってみたい商店街&お店 商店街大賞受賞
平成23年3月地域商店街活性化法に基づく活性化計画の認定を受ける。
平成23年5月電信通り花いっぱい運動開始
平成23年8月「べんぞう商店」新装開店
平成23年9月「コミュニティショップミナミナ」と「乾燥工房ハル」開店
平成23年10月商店街ゆるキャラ「でんぞうちゃん」着ぐるみデビュー
平成23年11月傾聴所「心音」開設
平成23年12月クッキーハウス「ぶどうの木」オープン
平成24年3月災害一時避難所&災害用品備蓄庫/電信通り「絆」開設
平成24年8月惣菜・ごはん屋 でんしん オープン
平成24年10月ぴあのかふぇ りずむ オープン
平成25年5月とかちミートパイの店 てのひら オープン
平成25年8月十勝産ごぼう100%使用 帯広電信通りの ごぼう茶 発売
平成26年3月農商工連携事業で 蕎麦処開拓舎 開店
平成26年10月後継者育成事業 ミニチュアランドセル工房後継者育成事業
平成26年10月花壇舛とベンチを併用した施設「ミニマパーク」設置
平成27年5月てのひらの業態変更 アクセサリー、蝦夷鹿革製品等開発
平成27年3月CAFESOBA 開店
平成28年5月CAFESOBA閉店に伴い「ホッチーノコヒー」開店
平成28年5月コミュニティサロン「salon齋藤亭」 開設
平成28年8月ぴあのかふぇりずむの移転に伴い「雑貨シュップ TOKO TOKO」開店
平成29年2月2事業を業態変更し就労支援事業「思い出工房てのひら」へ変更