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シンボルマーク

〜お年寄り 障がいのある方と協働・共生する商店街〜

温もりと潤いのある、10年・20年後も夢を持てる商店街を目指しています。

電信通り商店街は帯広駅から北東方向に約1.5km、中心部からは徒歩約15分のところに形成され、街区の長さは大通南から東4条南中通りまでの約450mとなっています。
商店街の名称は、当初「晩成社通り」と呼ばれていたが、明治30年10月11日に帯広・大津間に電信が開通した際、帯広で初めて晩成社通りに電信柱が立ち、これを機に名称を「電信通り」と称するようになりました。


・令和3年8月25日(水)電信通り商店街ホームページ
 引っ越しました